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東京らしい眺望がかなう、人気のヴィンテージマンション

秀和小岩レジデンス

秀和小岩レジデンス

今回の"いいとこ"研究対象物件

物件名
秀和小岩レジデンス
所在地
東京都江戸川区東小岩6-33-12
物件タイプ
中古マンション
取扱不動産会社
株式会社 YYKファースト

この物件の”いいとこ”リスト

  • 人気のヴィンテージマンション「秀和レジデンス」シリーズ!
  • 江戸川やスカイツリーを臨む、バルコニーからの眺望
  • DKと洋室をつなげられる臨機応変な間取設計

こんな方にオススメの物件です!

  • 秀和レジデンスシリーズが好き♪ヴィンテージマンションファンな方
  • 東京!という景色に日々触れていたい方
  • 利便性重視!日々のお買い物が便利な周辺環境をご希望の方
  • 癒しも必要!緑の多い健康的な住環境をご希望の方

あてはまる方は、物件紹介ページもチェック!

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[本物件は成約致しました]

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夫、子供と3人で賃貸マンションに在住の30代。
子供の就学前に持ち家に引っ越したいと希望。

人気のヴィンテージマンション「秀和レジデンス」シリーズ!

今回の”いいとこ”研究物件は、ヴィンテージマンションとして人気の「秀和レジデンス」シリーズの1棟、「秀和小岩レジデンス」です。
秀和レジデンスは1960年代に誕生したマンションブランドですが、今もファンの集まりが開かれるほどの人気を誇るマンションなんですよ。

マンションにもファンっているんですね……!
確かに、青い瓦に白い塗り壁で、レトロ可愛いデザインですよね。
これはファンになる人がいるのもわかるかも。

そうですよねえ。
柵などの飾りもヨーロピアン風で、優美で可愛らしい雰囲気を醸し出していますよね。

不動産物件の価値は外観デザインだけじゃないというのは理解してても、やっぱり外観が良いと印象もいいですよね~。

2線2駅利用可能、スーパーまで徒歩2分の利便性の高い立地

こちらの物件は、京成本線の江戸川駅、JR総武線の小岩駅の2線2駅が徒歩で利用可能という立地です。
スーパーまで徒歩2分という点も利便性が高いですねえ。

雨の日もお買い物が楽そうで、ありがたいですね~。
江戸川駅の近くということは、江戸川も近いのかな?

そうですそうです。
物件から東に6分ほど歩くと、江戸川の土手に出ることができます。
川沿いは野球のグラウンドやクリケット場などがありますが、ジョギングコースにもオススメな環境ですねえ。

江戸川やスカイツリーを臨む、バルコニーからの眺望

江戸川の近くということで、お部屋からも江戸川を臨めるんですよ。
また、天気の良い日にはスカイツリーも眺望に入ります。
東京らしい景色のひとつですねえ。

けっこう遠くまで見えるんですね~。
見晴らしが良くて、気分転換になりそうなバルコニーだなあ。

近隣に高層ビルなどがないおかげで、遠くまでよく見えますよねえ。
陽当りも良さも”いいとこ”ポイントとして注目したい点です。

DKと洋室をつなげられる臨機応変な間取設計

もうひとつの”いいとこ”ポイントは、間取の臨機応変さです。
間取図を見ていただきたいんですが、ダイニング・キッチンと洋室が折戸で隔てられていて、フルオープンにするとつながる設計になっているんです。

秀和小岩レジデンス

なるほど~。
LDKっぽく広く使うことも、独立した部屋として使うこともできるようになってるんですね。

夏や冬など、空調効率が気になる時期は、独立した部屋にしておくというのもいいですよね。
来客時だけつなげるといった使い方も可能です。

ちょっとした模様替えみたいな感じで、気分転換になりそうですね~。
ところで、玄関横のサービスルームというのはどういうお部屋なんでしょうか?

間取図でのサービスルームは、建築基準法で定められた「居室」の基準を満たしていない部屋の呼称です。
居室として扱うことができない部屋を、納戸やサービスルームと表記することが多いんですよ。

居室にはできないお部屋っていうのがあるんですね……!
ということは、物置みたいな使い方しかできないのかしら。

いえいえ、書類上で居室扱いはできないものの、普通のお部屋として使うことは問題ないですよ。
居室としての基準というのは、住む上での快適さに配慮するように定められているものです。
例えば部屋の面積に対して窓がとても小さくて換気しづらいとか、窓はあるけど部屋が地下になっていて日照時間がほとんどないといった状況では、あまり健康的ではないですよね。
とはいえ、住む人がそこを居室として使うことに罰則などはないので、自由に使用できます。

じゃあ、普通に子供部屋や寝室として使えるんですね~。
見たところ、共用廊下側とはいえ窓もあって換気もできそうだし。

そうですそうです。
サービスルームになっている部屋は、物件によっては電気配線が通っていないこともあったりなど、状況次第では収納として使用した方が良いケースもありますが、こちらの場合は問題ないでしょう。

間取図で「サービスルーム」や「納戸」と表記されている部屋は、建築基準法が定めた「居室」の基準からは、居室として扱うことができない個室です。
換気や採光、日照時間が不十分であることや、物件によっては建築基準法上の制限によりTVや電話線といった居室としての設備が設置されていないといったデメリットがありますが、普通の居室として使用することに罰則などはなく、寝室などの個室として使用することも可能です。

なるほど~、サービスルームといっても物件によって居室にできたりできなかったりするんですね。
間取図だけじゃわかりにくいですね~。

そうですねえ。
内見してみないとわかりづらい点のひとつと言えるかもしれません。
サービスルームの話だけでなく、住まいは実際に見て触れて、そこに住むイメージを持ちながらチェックしてみるのがオススメです。
間取図や物件概要などだけではピンと来なかった物件でも、実際に見てみるととても気に入ることもありますから、物件探しにおいてはいろいろ見てみるというのも大事なステップだと思いますよ。
ちなみに、こちらは、住む人にお好みのインテリアにしていただけるよう、あえてリフォームしていないということです。
素敵なヴィンテージマンションを、ご自分色に染めちゃってください。

こんな方にオススメの物件です!

  • 秀和レジデンスシリーズが好き♪ヴィンテージマンションファンな方
  • 東京!という景色に日々触れていたい方
  • 利便性重視!日々のお買い物が便利な周辺環境をご希望の方
  • 癒しも必要!緑の多い健康的な住環境をご希望の方

あてはまる方は、物件紹介ページもチェック!

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協力:株式会社 YYKファースト

間取図制作:株式会社システムエイト

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